
リーダーは教え込むものではなく、
本来の資質を引き出すもの。
わが子の資質が分かると、関わり方に迷わなくなります。子どもの個性だけでなく、家庭の環境や親子の関わり方まで見つめ、自分で考えて決める力を引き出していく教育法です。
公式LINE登録こんな違和感は
ありませんか?
- 01言われたことはできるが、自分から動かない
- 02間違えることや失敗することを極端に怖がる
- 03選択肢を与えても、自分で決められない
- 04褒めても叱っても、反応がかみ合わない
学ぶと、
親子の関わりがこう変わる
- 01
わが子の資質が分かり、関わり方に迷わなくなる
得意・不得意だけでは見えない、その子の考え方や行動の特徴が分かります。「なぜうまくいかないのか」の理由が見えると、関わり方に迷わなくなります。
- 02
褒め方・叱り方・任せ方を、その子に合わせて選べる
同じ言葉でも、子どもの資質によって届き方は変わります。良かれと思った関わりが逆効果になる場面を、減らしていけます。
- 03
子どもが、自分で考えて決める場面が増える
親が答えを与えすぎず、任せる関わり方に変えていくことで、子どもの判断力と責任感が育っていきます。
子どもの帝王学で
学べる4つのこと
- 01
子どもの資質を見誤ってしまう理由
得意・不得意だけでは分からない、その子の考え方や行動の特徴を知り、その子に合った伸ばし方を考えられるようになります。
- 02
良かれと思った関わりが逆効果になる理由
褒め方・叱り方・任せ方が、子どもの資質によってどう変わるのかを知り、反応がかみ合わない原因を整理できます。
- 03
自分で考え、決める力の育て方
親が答えを与えすぎず、子どもの判断力と責任感を育てる家庭での関わり方が分かります。
- 04
家庭で見直すべきコミュニケーション
子どもだけを変えようとせず、家庭全体で成長を支えるために、見直すポイントが分かります。




わが子の資質を知ることから、
始めてみませんか?
公式LINEで、子どもの帝王学のご案内と、受講までの流れをお伝えしています。登録は無料です。
子どもを、一方的に
変えようとしない教育法
働く人に求められる主要スキルは、2030年までに39%が変化すると予測されています。覚えた正解を再現する力では、これからの社会に通用しません。
資質
必要なのは、変化の中で自分で考え、判断し、人と協力しながら新しい答えをつくる力です。この講座では、その子が本来持っている力を知り、発揮できる環境を整えることから始めます。
子どもの帝王学
4つのステップ
子どもの帝王学では、
子どもを一方的に変えようとはしません。
その子が本来持っている力を知り、力を発揮できる環境を整え、自分で考え、行動できる状態へ導いていきます。
-
STEP1
資質を知る
その子が何を得意とし、何に心が動き、どのような場面で力を発揮するのかを理解します。
生まれ持った特徴や、考え方・行動の傾向を知ることが、すべての出発点です。
-
STEP2
家庭環境を整える
子どもの資質に合った親子の関わり方を見つけます。
言葉のかけ方、褒め方、任せ方、家庭で繰り返されるコミュニケーションを見直し、子どもが安心して本来の力を発揮できる環境を整えます。
-
STEP3
自分で決める力を育てる
親が正解を与えるのではなく、自分で考え、自分で選び、自分で行動する経験を増やします。
小さな決断を積み重ねることで、判断力や責任感を育てていきます。
-
STEP4
社会で力を活かす
自分の得意なことや能力を、自分のためだけでなく、人や社会のために使える状態を目指します。
自分の考えを持ちながら、周囲と協力し、新しい価値を生み出せる人へ。
この4つのステップを通して、
自分で考え、責任を持って行動できる子へ。
それが、子どもの帝王学が目指す成長です。
期間限定で、
無料セミナーを開催しています
- FORMAT
- 所要 約90分オンラインで開催します
- STYLE
- 日程公式LINEでご案内します
特典:子どもの資質発見ワークシート
お子さんがどんな場面で力を発揮しやすいかを、ご家庭で整理できるシートをお渡しします。
※「子どもの帝王学」をより多くの保護者の方に知っていただきたいという想いから、期間限定で無料開催しています。
費用について
一律の料金表は設けていません
お子さんの資質やご家庭の状況によって、必要な深さと期間が異なるためです。個別相談で今のご状況をうかがったうえで、無理のないかたちをご提案します。
これまでに寄せられた
変化の事例
- 事例01
不登校を経験したお子さんが、自分の興味を見つけ大学へ。
小学校5年生頃から学校に通えない時期を経験。その後、自分の経験を「演じる」という表現につなげ、大学で演劇を学ぶ道へ進んだ事例があります。
- 事例02
多動傾向を心配されていたお子さんが、通常学級で生活。
子どもの特性と家庭での関わり方を整理し、療育を検討されていた状態から、通常学級で過ごすようになった事例があります。
- 事例03
親子だけでなく、夫婦の会話にも変化。
子どもの問題をきっかけに家庭全体のコミュニケーションを見直し、会話が難しくなっていた夫婦関係にも変化が見られた事例があります。
- 事例04
兄弟二人が志望校へ合格。
受験勉強だけではなく、それぞれの特性と家庭環境を整理し、兄弟二人が志望校に合格した事例があります。
講師プロフィール
高野 悠純(たかの ゆすみ)
多くの親子と向き合う中で、子どもの行動だけを変えようとしても、同じ悩みが繰り返されるケースを見てきました。
一方、子どもの資質を理解し、親子の関わり方や家庭環境を見直すことで、子どもが自ら考え、動き始めるケースもありました。こうした経験から、子どもだけではなく家庭全体を見つめる教育法として「子どもの帝王学」を体系化。
現在は、不登校、親子関係、進路、自己肯定感など、子どもを取り巻くさまざまな課題に向き合う保護者と子どもをサポートしています。
- 心理カウンセラー
- 保育士
- 高度性格分析士
- 埼玉大学大学院 経営管理者上級コース修了
お申し込みの流れ
- 01
公式LINEに登録する
「公式LINE登録」ボタンから、公式LINEに登録します。
- 02
個別にご相談
お子さんとご家庭の今の状況をうかがい、必要であればプログラムをご提案します。合わなければお断りください。
- 03
受講スタート
日程を決めてスタートします。
よくある質問
-
A
お子さんの資質やご家庭の状況によって必要な深さと期間が異なるため、一律の料金表を設けていません。個別相談でご状況をうかがったうえで、無理のないかたちをご提案します。
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A
お子さまの教育について真剣に考えている保護者の方であれば、どなたでもご相談いただけます。
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A
ありません。守秘義務を徹底しており、お話しいただいた内容を第三者に共有することは一切ありません。


